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【中居トラブル】警視庁OB「捜査の必要性」訴え“深すぎる闇”に視聴者騒然「情報提供があったのは事実」犯罪ジャーナリスト告白 [阿弥陀ヶ峰★]
0001 阿弥陀ヶ峰 ★ 2025/01/29
「小川氏は冒頭、『中居正広は逮捕されるのか? 逮捕することが可能なのか?』というテーマを設定し、佐藤氏とのリモート対談をスタート。まず中居氏と被害女性との示談について、『(被害女性が)フジテレビの幹部等から、なかば強制されて、強要されて和解してたとしたら、そんなものは無効になると思う』と発言。その場合、女性が新たに被害届を出すことも、警察に訴えることも可能なはずだと主張しました。

これに対して佐藤氏も、『経緯がすごい大事。意に沿わないものをつくらせたり、やらせたりするのは強要罪。それに抵触すべきかを確認すべき』と同調しました。続けて、佐藤氏は小川氏の元に寄せられたという情報をもとに、中居氏のトラブルについて『ひとつ間違えれば死んじゃいますからね』と語りました。2人の話しぶりは、中居氏が女性におこなったとされる行為の“深刻さ”を感じさせるものでした」(社会部記者)

さらに佐藤氏は、中居や被害女性の関係者、入院した病院関係者らへの徹底的な聞き取りや、この騒動に関わった人物の通信履歴の復元など、真相究明のためにすべきことを具体的に説明したうえで、「フジテレビの聞き取り調査程度では真実がわかるはずがない」として「やっぱり警察が介入しなきゃいけない」と訴えた。

ただし、所轄も捜査一課も単独では動けないため、捜査に着手するには「警視総監や警察庁長官の“鶴の一声”が必要」だと、警察組織の難しい側面も語った。