風に吹かれながら
ひらひら散らかっていた ヘアー
トカゲ自身 (脳味噌が)何gかを
わかっているのだろうか?

真帆らの眩しさも
自分の不人気さも知る トカゲ
オギトカゲに良心なんて
存在しなかったね…

由佳が見ていたのは ハゲの理想像
人気者でいて欲しい 勝手に夢見ていた
由佳は お仕事もせずに…

罪の重さ 初めてわかったよ
由佳の仕事 数えてみて知った
トカゲが壊れるくらい
歩咲(の)
開示 請求 ビビるようなハゲの
今の気持ち 由佳は調べてみればいいのだろう?
無責任に
愛したブスを軽々と持ち上げてた

由佳は本気になれば
(歩咲を)社長を怒らすことができる
暇すぎるから誹謗しようと
トカゲの馬鹿力さ

社長 煽りたいと 荒らし始めて
開示請求 怖すぎて 後悔してしまった
ちゃんと考えなきゃだね

ハゲとトカゲ どっち(の罪)が重いとか
客観的 判断できないよ
歩咲に勝てないから
きっと
OGで言ったら トカゲの方が
いつも輝いてるはずだって思い込んでいた
その妄想
オギトカゲは ハゲに愛されるもの

仕事 失いたくない
だから由佳は意地を張る
知障ハゲだって 雇ってあげるよ
社長煽る 2人(ハゲ&由佳)罪は限りなく重い

罪の重さ 初めてわかったよ
ハゲのキモさ 近づいてみて知った
トカゲが倒れるくらい
なんか
ジュビロ 磐田 泣けるような弱さ
ハゲの気持ち 由佳と比べてみればいいのだろう?
無責任に
愛したブスを軽々と持ち上げてた